メンズ白髪染めで失敗しないやり方のコツ7つ!おすすめ市販品も紹介

こんにちは、トシです。

今回は【白髪染め】のお話をしたいと思います。

 

白髪でお悩みの方なら、1度くらいは市販品で白髪染めをしたことがあるんじゃないでしょうか。

もしも自分でやったことがなくても、

「自分でできたらいいな」

と思っている人は多いはずです。

今はドラッグストアでも当たり前のようにたくさんの種類が並んでいますもんね。

やり方もわりと簡単で、ざっくり言ってしまえば

  1. 塗る
  2. 洗い流す

の2工程です。

でもせっかく手間暇かけてやるのなら、綺麗に染めたいと思いませんか。

セルフ白髪染めが上手にできるようになったら、理容室にかかるお金も理容室に行く時間も節約できてお得ですよね。

なので今回は、自宅で行うセルフ白髪染めで失敗しないコツと、ドラッグストアで買える白髪染めの種類やおすすめの白髪染めを紹介したいと思います。

 

白髪の主な原因

男性が白髪染めをする理由の多くは

『若く見られたい』

『白髪より黒髪のほうがカッコいい』

と思っているからです。

特にこの”若く”に関してはアンケート結果でも、女性が白髪染めをする理由の1位より上回っていることがわかりました。

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引用元:リクルートライフスタイル 白髪に関する意識調査2019結果発表

白髪のせいで実年齢より老けて見えるって気分的にすごく嫌ですし、できる事なら少しでも若くカッコよく見られて女の子にモテたいですよね。

僕の父親は白髪が結構あるせいか、近所の子供に”おじいちゃん”と呼ばれてショックを受けていました。

昔は黒髪だったのに気づいたら白髪混じりに…という人がほとんどだと思いますが、

そもそもなぜ白髪ができるのでしょうか。

主な原因はこちらです。

白髪の主な原因
  • 加齢
  • ストレス
  • 栄養不足
  • 遺伝
  • 病気
  • 睡眠不足

 

加齢と遺伝と病気は仕方ないとしても、ストレスと栄養不足と睡眠不足からも白髪になるなんて驚きですよね。

仕事仕事の毎日でストレスが溜まっている。

食事はコンビニ弁当かカップラーメンばかり。

深夜までスマホいじりがやめられなくて日々寝不足。

こんな生活をしている人は自ら白髪を増やしているかもしれませんよ。

 

市販品で白髪染めをした時の失敗例

最近白髪が目立ってきたけれど、

  • 理容室へ行く時間がない
  • 理容室での定期的な白髪染めはコストも時間もかかる

そんな理由で市販品でセルフ白髪染めをする人は多いんじゃないでしょうか。

今は遅くまで営業しているドラッグストアもあるし、コンビニにだって売っているし、思い立った時に手軽に買えちゃいますもんね。

ですがプロの理容師さんみたいにはいかず、実は失敗している人も多いんです。

セルフで”失敗した”と思うポイントとしてはこういったところです。

  • 不自然な黒髪になった
  • ムラになった
  • 傷んでゴワゴワになった

 

自分の髪の毛がこうなったら恥ずかしくて外出したくなくなりますね…。

 

言われてみれば、カツラみたいに不自然に黒光りしているオジサンとか見たことがありました。

きっとあの人たちは色選びに失敗していたんですね…。

でもせっかく手間とお金をかけて染めるのであれば、セルフでも失敗せずに綺麗に染めたいですよね。

 

白髪染めの種類とタイプ

ではまず、【市販の白髪染め】にはどんなものがあるのでしょうか。

僕の近所のドラッグストアで扱っていたものだと、

  • ヘアカラー
  • マニキュア
  • リンス・トリートメント
  • シャンプー
  • ヘナカラー

の5種類でした。

こちらは実際の売り場写真です。(※値段はお店や地域によって異なります)

 

この5種類の特徴を、パッケージに記載されている内容や公式HPの情報をもとに表にしてみました。

発色 色持ち ダメージ 形状 所要時間
ヘアカラー 1~2か月程度 クリーム、泡、乳液など 5~20分
マニキュア 2~3週間程度 クリームが多い 5~20分
リンス・トリートメント 1~2週間程度 ほぼ無(優) 柔らかめのクリーム 3~5分
シャンプー 1~2週間程度 ほぼ無 とろみのある液 3~5分
ヘナカラー 1か月半~3か月程度 無(優) 30~40分

それぞれの特徴があるので、これらの中から自分に合った白髪染めを選んでみてくださいね。

 

白髪染めを始める前にやるべきこと

皆さんは買ってきたらすぐ始める派ですか。

それとも慎重に下調べしてから始める派ですか。

実は、前者の人、要注意です。

わりと軽視されがちですが、買ってきてすぐ染める!というわけにはいかないんですよ。

失敗した…とならないためにも、これからお伝えする2つを守ってくださいね。

 

手元の説明書を隅々まで読む

これはどの種類の白髪染めでも言えることですが、まずは手元の説明書をしっかりと読みましょう。

説明書には手順の他にも

  • セット内容
  • 準備するもの
  • 注意事項

などが細かく書かれてあります。

説明書がないタイプのものはパッケージに必ず使用方法と注意事項が書いてありますので、そちらをよく読んでくださいね。

 

48時間前までにパッチテストを行う

説明書を読んでいただけたらおわかりかと思いますが、白髪染めは事前にパッチテストが必要なことが多いです。

パッチテストとは皮膚アレルギー試験のことで、アレルギー反応(かぶれ、かゆみなど)の有無を調べます。

大体のものはアレルギー反応を起こしても目立ちにくいような皮膚の薄い部位で行うことが多く、市販の白髪染めでは腕の内側で試すよう書かれていることが多いですね。

こちらはhoyuによるパッチテストのやり方の一部です。

①混合薬剤ができたら、綿棒で腕の内側に10円硬貨大にうすくぬります。

②自然に乾燥させ、そのまま触れずに48時間放置します。
※時間を必ず守ってください。

引用元:ヘアカラーのhoyu 皮膚アレルギー試験(パッチテスト)の手順より

48時間前までに行うことになっているものが多いですが、こちらもしっかりと手元の説明書をよく読んで確認してくださいね。

 

セルフで上手に染めるコツ7つ

白髪染めと言っても色々な種類がありましたが、今回はお店のメンズ白髪染めコーナーで多くの面積を占めていた、ヘアカラータイプの白髪染めを使うことをメインに想定してお話していきます。

ですがヘアカラー以外の別のタイプに共通することもありますので、ぜひ最後までお付き合いくださいね。

では、先程お話した失敗例を回避する方法を含めた、白髪染めをセルフで上手に染めるコツ7つを紹介したいと思います。

 

①髪の量が多い人や長さがある人は多めに用意

男性と言っても、髪の毛の量や長さは人それぞれ違いますよね。

長さはそこまでなくても髪のボリュームがたっぷりな人もいれば長髪の人もいます。

メンズ用の白髪染めは“ショートヘア”を基準に製造されています。

大体はパッケージの男性モデルやイラストの髪の長さと言ったところですね。

“セミロング”を基準にしているレディース用と比べると内容量が少ない傾向にあるので、自分の毛量や長さよりも少し多めに見積もって用意してくださいね。

長髪の方は2つ用意しても良いと思います。

いざ塗り始めたら足りない!なんてことがあったら大変ですからね。

僕も以前白髪染めではないんですが、市販品で髪を染めたことがありました。

でも思うように塗れなくて苦戦しているうちに、気づいたらカラー剤をほとんど使っていて焦ったことがあります。

その時はなんとか染め終えることができましたけど、髪染め中にすぐには買いに行けないのでやっぱりもう1つ予備で買っておけばよかったと思いましたね。

備えあれば憂いなし、です。

 

②仕上がりイメージカラーより1トーン明るいカラーを選ぶ

先程お話した失敗例に、思ったより黒くなった…なんてことがありましたよね。

白髪染めは色素のない真っ白な髪の毛に使うことを想定して暗くなるように作られていることが多いので、仕上がりがパッケージにプリントされているイメージカラーよりも暗く見えることがあるんです。

こちらは女性用なんですが、パッケージにプリントされてあるイメージカラーの図です。

引用元:サロンドプロ

普段セルフ白髪染めをし慣れていない人は、黒に近い茶色の7番を選びがちですが、そうすると黒髪だった地毛よりも真っ黒に見える可能性があります。

もし7番の見た目に仕上げたいのなら、1トーン明るい6番のカラーを選んでみましょう。

「あの人カツラみたい」

「不自然すぎる」

なんて人から笑われないためにも、1トーン明るいカラーをおすすめします。

 

③髪は清潔かつ乾いた状態で

髪の毛って自分が思っている以上に目には見えないホコリや油分がついているんです。

もしも1日の終わりに染めようとしているのであれば、なおさら今日1日分の汚れが髪に付着しているということです。

朝のヘアセットにワックスやムースを使っていないことは大前提としても、この目に見えない汚れや油分のせいでせっかく用意した白髪染めが弾かれてしまってはもったいないですよね。

弾かれてしまった部分は綺麗に染まらないので、失敗例の1つである、ムラの原因にもなります。

子供の頃、学校でワックスがけの前に全校生徒で大掃除したことってありませんでしたか。

僕の通っていた小学校では、ワックスがけの日は最後の時間割が丸々掃除の時間だったんですね。

教室や廊下の床を雑巾掛けして、机や椅子の脚のゴミを1つ1つ拭き取っていました。

でも床のどこかに髪の毛や綿ボコリが落ちていると、それごとワックスに固められていて、数日経つと今度はワックスごとボロッと剥がれてる、なんてことがありました。

今思えば、ワックスがけも白髪染めも一緒ですよね。

これからワックスでコーティングするのに床がゴミだらけだったら、せっかくのワックスが効果半減してしまいますし、白髪染めをするのに髪に汚れや油分が付着していたら、せっかくの白髪染めが効果半減してしまいます。

清潔なクシでブラッシングするだけでも汚れはある程度落とせますが、必要ならば1度洗髪してしまうのもアリです。

ですが水分も染まりムラや液だれの原因になるので、洗髪したあとはドライヤーでしっかりと乾かしてくださいね。

 

④白髪が目立つ箇所から”乗せる”ようにスタート

あなたが1番気になる白髪はどこの部分ですか。

トップの分け目、前髪の生え際、もみあげ。

色々あるとは思いますが、まずは自分が1番気になるところから、ケチらずヘアカラー剤を“乗せる”ような感覚で塗り始めましょう。

塗るイメージだと慣れていない人はヘアカラーをえぐり取ってしまっている場合があるので乗せるようなイメージで行うと良いですよ。

難しかったらビニール手袋をして直接手でやってもOKです。

1番最初に塗るということは、そこが1番長い時間塗れているということです。

例えばですが、全体の所要時間は決められた10分以内にするとしても、最後に塗った箇所が塗り始めて3分後だとすれば、最初と最後で3分間放置時間が違うことになりますよね。

最大放置時間は守るにしても、この数分の差は仕上がりに少なからず影響してきます。

自分で鏡を見て白髪にうんざり…。

日々のモチベーションのためにも気になる白髪は綺麗に染めておきたいですよね。

なので、自分が気になる白髪のところから乗せるように塗り始めてくださいね。

 

⑤放置時間は説明書通りに

気になる箇所から塗り始めるとお伝えしましたが、

「じゃあ最後に合わせて3分長く放置すればいいんじゃん」

ってことではありません。

なぜならヘアカラー剤は薬剤によって起こる化学反応で髪の毛を染めるので、髪へのダメージが大きいです。

髪が染まる仕組みはこちらです。

一般的なヘアカラーは、1剤と2剤という2種類で構成されています。1剤の成分は酸化染料とアルカリ剤、2剤の成分は酸化剤です。この1剤と2剤を混ぜることで酸化染料が発色するのです。

1剤と2剤を混ぜたものを「混合液」と呼ぶのですが、これを髪に塗ると、1剤の中のアルカリ剤が髪のキューティクルを開きます。すると、混合液が髪の内部に浸透していきます。

発色した染料の分子は結合して元より大きくなるという性質があるので、髪の内部に浸透した後は閉じ込められます。こうしてヘアカラーの色が髪に定着するというわけです。

引用元:ヘアカラーのhoyu 髪が染まる仕組みより

簡単に言うと、

  1. キューティクルが開いて
  2. ヘアカラー剤が浸透し
  3. その後閉じ込められて髪が染まる

ということですね。

不必要なダメージを避け大事な髪の毛や頭皮を守るためにも、放置時間は説明書に書いてある時間を守ってくださいね。

たかが3分、されど3分です。

この数分間の蓄積で将来髪の毛がハラリハラリと抜け落ちる…なんて考えただけでも恐ろしいですよね。

タイマーセットは確実に行いましょう。

 

⑥流す時は”乳化”させてからしっかりと

塗り終えて規定時間放置したら、いよいよ薬剤を洗い流す工程に移ります。

ちゃんと染められているのか、ドキドキとワクワクの瞬間ですよね。

この時のポイントは全てを一気に洗い流すのではなく“乳化”させてから流すということです。

「乳化って何のこと???」

はい、ここで言う”乳化”とは、

【塗っているヘアカラー剤にぬるま湯を足して柔らかくし、全体的にまんべんなく馴染ませること】です。

熱いシャワーを一気にかけて洗い流したくなりますがそこは少し我慢ですね。

35℃前後のぬるま湯を手ですくって少しずつ根元へ足していき、指の腹を使ってクルクルと円を描くように全体に馴染ませていきましょう。

ヘアカラー剤が柔らかい乳液状になれば乳化完了、すすぎ開始のサインです。

この乳化をすることにより、

  1. 頭皮をきれいにする
  2. 色を均一に馴染ませる

 

ことができます。

この乳化という工程は、プロの美容師・理容師さんも行うほどカラーリング、特に白髪染めには重要なことなんですよ。

乳化の目的ってのは 大きく二つ

 

◎頭皮に付着した薬剤を 取り除きやすくする。

◎リタッチなどで 色を馴染ませるようにする。

 

ま どちらも 効果的には
特に白髪染めの時にわかりやすい筈だね。

 

頭皮をキレイにし 色を馴染ませる!

 

こう覚えておけばいいんだよ♩

 

引用元:場末のパーマ屋の美容師日記 ヘアカラー直後の乳化について!より一部抜粋

プロも実践していることをセルフでも取り入れることができたら、なかなか鼻が高いし、仕上がりにも自信が持てる気がしませんか。

”乳化”ができたらカラーが残らないようしっかりと洗い流してくださいね。

 

⑦アフタートリートメントを忘れずに

失敗例の1つにゴワゴワがありましたよね。

このゴワゴワはヘアカラー剤によりキューティクルを開かれたダメージからくるものです。

染めたてでダメージを受けている髪の毛はトリートメントで優しくいたわってあげましょう。

もしも手が荒れてしまったら、ハンドクリームを塗ってケアしたりしますよね。

髪の毛も同じです。

傷んで荒れてしまったらトリートメントを使ってケアしてあげてください。

こちらはおすすめの洗い流すタイプのトリートメントなんですが、1800円(税別)とお手頃価格なうえに、ロングセラーの大島椿から出ている商品なので安心して使うことができますよ。

大島椿 プレミアム トリートメント

出典:【椿油100%大島椿】ヘアケアシリーズブランドサイト

お風呂上りに使う洗い流さないタイプのトリートメントとして、こちらをライン使いするのも良いですね。

大島椿

出典:【椿油100%大島椿】ヘアケアシリーズブランドサイト

愛用の声も多数あがっています。

 

かなり有名なので、もしかしたら母親や祖母が使っているのを見たことがあるかもしれませんね。

皆さんもこの機会にぜひ使ってみてください。

 

ドラッグストアで買えるおすすめ白髪染め3選

では上手に染めるコツがわかったところで、ここからはドラッグストアで買えるおすすめのメンズ用白髪染めを紹介していきますね。

サロンドプロ ワンプッシュメンズカラー

ダークブラウン

画像提供:SALON de PROサロンドプロ

まずはサロンドプロ ワンプッシュメンズカラーです。

こちらはヘアカラリームタイプとなっています。

おすすめポイント
  • 混ぜる手間がない
  • 放置時間が5分と短い
  • 残りは次回にとっておける
  • カラーリング後に使えるシャンプーがセットに入っている

 

放置時間が5分と、とにかく早いです。

ふんわりと仕上がるボリュームシャンプーがセット内容に入っているのも珍しいですよね。

 

メンズビゲン ムースカラー

ムースカラー

画像提供:メンズビゲン

続いて、メンズビゲン ムースカラーです。

こちらはヘアカラームースタイプとなっています。

おすすめポイント
  • 混ぜる手間がない
  • 手で塗れる
  • 後頭部も失敗しにくい
  • 残りは次回にとっておける

 

初心者にはブラシやクシを使うより手で塗れるムースや泡タイプのほうが、後頭部の失敗がしにくいのでおすすめですよ。

 

ルシード スピーディカラーリンス

画像提供:LUCIDO(ルシード)

最後は、ルシード スピーディカラーリンスです。

こちらはシャンプーの後に使うリンスタイプとなっています。

おすすめポイント
  • ダメージが少ない
  • 放置時間が3分と短い
  • 徐々に目立たなくすることができる

 

5回連続使用で色が付くので徐々に目立たなくすることができるため、

「昨日白髪染めしました感」がなくて良いですよ。

いますよね、「昨日染めたでしょ(笑)」ってすぐにわかるくらいあからさまな人。

そしてリンスなのでカラー剤の強いダメージが心配な人にも向いています。

 

白髪が綺麗に染まったら

気になる白髪が綺麗に染まるとスッキリと晴れやかな気分になりテンションも上がりますよね。

「白髪も染まってちょっと若返ったことだし、ちょっと出かけようかな♪」

と外出するのも楽しくなっちゃいます。

となると今度は髪型や服装に目が行きますよね。

いつもと分け目を変えてみようかな。

思い切って髪型変えちゃおうかな。

新しい服も買っちゃおうかな。

オシャレってし始まったらキリがないけど、新しい自分に出会えるのってドキドキワクワク楽しいですよね。

カッコよくなったら女の子からモテちゃうかも

なんて淡い期待も膨らんじゃいます。

僕は休日用に月額制のファッションレンタルを利用しているんですが、スタイリストさんが選んでくれるコーディネートが楽しみで届いた箱を開ける時は毎回子供みたいにドキドキワクワクしています。

髪が伸びてきてまた白髪染めをするタイミングと、ファッションレンタルが届くタイミングを合わせたら、ますますテンションが上がりそうですね。

僕が登録しているファッションレンタル『leeap』(リープ)、おすすめですよ。

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まとめ

今回は自宅で行うセルフ白髪染めで失敗しないコツと、ドラッグストアで買える白髪染めの種類やおすすめの白髪染めを紹介しましたが、いかがでしたか。

 

ドラッグストアで買える白髪染めの種類
  • ヘアカラー
  • マニキュア
  • リンス・トリートメント
  • シャンプー
  • ヘナカラー

 

セルフ白髪染めで綺麗に染めるコツ7つ
  1. 髪の量や長さに合わせて多めに用意
  2. イメージより1トーン明るいカラーを選ぶ
  3. 髪は清潔かつ乾いた状態
  4. 白髪が目立つ箇所から”乗せる”ようにスタート
  5. 放置時間は説明書通りに
  6. ”乳化”をさせてからしっかりと流す
  7. アフタートリートメントでいたわる

 

ドラッグストアで買えるおすすめ3選
  • サロンドプロ ワンプッシュメンズカラー
  • メンズビゲン ムースカラー
  • ルシード スピーディカラーリンス

 

なんだか自分でも綺麗に白髪染めができるような気がしてきましたよね。

早速ドラッグストアへ行って、自分好みの髪色に染めて若返っちゃってくださいね。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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