保育園・幼稚園の運動会でパパに着てほしい服装は?ママと子供の本音

「誰かが自分に合った服を選んでくれたらいいのに」そう思ったことはありませんか?

僕は昔からファッションセンスには自信がなく「えっ、今日は寝巻きで来たの?w」なんて友達にからかわれてました。

だから、当然女の子にも相手にされなかったし、それを受け入れている自分もいました。 

でも今では、ファッションに苦手意識はありません。

それは、プロのスタイリストが自分に合った服を選んでくれるサービスを見つけたからです。

プロが考えてくれるんだから外れなんてないし、こっちは送られてきた服を着るだけ。

それだけで、表参道を歩くオシャレ上級者と肩を並べるような服装になれちゃうんです。

実際、そのサービスで選んでもらった服を着て合コンに行ったら、気になってた子と連絡先を交換して、後日デートすることもできました。

 

こんにちは、トシです。

今回は、保育園や幼稚園の運動会におけるパパの服装についてです。

普段お仕事で子供と触れ合う時間の少ないパパにとって、運動会はわが子の成長を実感できるとても楽しみな1日ですよね。

でもそんな運動会、お子さんたち以外にも注目を集めているものがあります。

それはパパ自身の容姿です。

ママに比べると登場頻度の低いパパは、物珍しさもあいまって意外と他のママさんやお子さんから見られているんですよ。

さらに入園式や卒園式などと違い、運動会は完全なる私服参加。

その分、残酷なほどセンスの差が如実になるんです。

運動会当日、周りのパパさんたちの私服を見て『あれ、俺もしかして服間違えた…?』

そんなふうに思ったときには、時すでに遅し。

一度『ダサい』のレッテルがついてしまったら、それを払しょくするのは至難です。

『もう恥ずかしいから、パパに来てほしくない』なんてお子様から泣かれてしまうかも…。

いや、こんなふうに直接言ってくれればまだマシかもしれませんね。

自分の容姿のせいで子供が友達からからかわれてしまったりしたらもう最悪。

 

そんな悲しいことにならないように、今回は保育園や幼稚園の運動会におけるパパの正解コーをご紹介します。

この記事を読めば、『みんながパパのことカッコいいねって言ってくれたんだ~』なんてはにかむわが子の顔が見れること間違いなし。

ぜひ最後までお付き合いください。

これだけはやめて!子供とママの本音

『子どもの運動会、どんな服を着ていったらいいのだろうか…』

そんなふうに悩んでいるパパさんたちに、ぜひ参考にしていただきたいのがお子様と奥様の意見。

普段の休日ならご自分の好みで服を決めても問題ナシですが、運動会当日は別です。

なぜなら運動会当日、あなたは『○○ちゃん(くん)のパパ』『○○さんのご主人』として参加するから。

家族の一員としてそこに参加するのですから、自分がどんな服を着たいかではなく、ご家族の気持ちや意見を大切にしましょう。

実際にお子さんや奥様は、運動会のパパの服装についてこんなふうに思っているんです。

お子さんの本音

『パパが運動会当日にどんな格好で来るのか』ということは、子供にとってはめちゃめちゃ大事。

子どもって、『自分の親が周りからどう思われているか』ということに非常に敏感なんですよね。

『運動会なんだから、リレーで活躍すればいいんでしょ?』と思うかもしれませんが、運動神経以上に見た目が大切です。

ダサいのももちろん嫌ですが、もっと嫌なのが周りのお父さんたちから浮いてしまうこと。

分かりやすい例で言うと、イカつすぎてヤクザみたいなお父さん。

先生にまでからかわれてしまうなんて、嫌な思い出ですね。

ちなみに僕にも、似たような経験があります。

父ではなく母なのですが、授業参観に来るときの化粧が濃いのがすごく嫌だったのをよく覚えています。

普段は滅多に塗ることのない濃い口紅が、なんだかオバケみたいに見えて…。

実際に友達からも『オバQみたい』とからかわれ、学校行事のたびに憂鬱でした。

そんな経験をした僕だからこそ断言できますが、子どもの行事の日だけはマジでちゃんとした格好で行ってあげるべきです。

目立ったり、とびぬけてオシャレじゃなくていいので、とにかく悪目立ちしないでほしい。

これが子どもたちの切実な願いなんです。

 

奥さんの本音

次に奥様の本音を見てみましょう。

やっぱり運動会は、『子供のパパ』として参加する一日。

TPOをわきまえてもらいたいというのが奥様の本音なんですね。

また、『ファッションセンスのない旦那さんとは一緒に歩きたくない』という直球な意見も。

まあそうですよね。

だって自分までダサいと思われるのが嫌ですもん。

それがお子さんの運動会のようにたくさんの知人から見られる機会ならばなおさら。

『ダサすぎ…この人と家族だと思われたくない(泣)』

せっかくの運動会なのに、奥様からそんなふうに思われていたら悲しすぎますよね。

こんなふうに、周りの方々は意外と旦那さんのファッションチェックしてますからね。

奥様に恥をかかせないためにも、ダサいと思われない適度なオシャレがマストということになります。

 

子供&ママ的NG運動会ファッションはこれだ

他のパパさんと比べて浮くような悪目立ちファッションや、ママ友たちにダサい旦那だと思われるようなファッションは絶対にNGということがわかりました。

具体的には次のようなファッションのことです。

運動会パパのNGファッション
  • 年齢に合っていない
  • TPOに合っていない
  • 気合いが入りすぎ
  • 清潔感がない

 

年齢に合ってない

とくに悪目立ちするのは、若すぎるファッション。

 

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とくにサーフ系やストリート系と呼ばれる類のファッションですね。

普段の生活なら全然ありかもしれませんが、お父さんとして参加する運動会にこの格好はちょっと若すぎます。

 

逆に老けすぎファッションも要注意。

出典:寅壱公式オンラインショップ

『え?あれパパ?おじいちゃんかと思ったよ~』なんて言われたら、お子さんはめっちゃ傷つきますよね。

若すぎず、老けすぎない、年相応のファッションが大切です。

 

TPOに合っていない

運動会というと、場所は外。

そして保護者が参加する種目がある場合も。

出典:WEAR

そんな運動会でこういったフォーマルな服装はTPOに合いません。

入園式やお遊戯会ならともかく。

スタイリッシュなパパ感が出るのでついついやってしまいがちですが気をつけましょう。

 

気合いが入りすぎ

これは、ファッションにこだわりのあるパパさんほど要注意のやつです。

気合が間違った方向に行くパターン。

出典:朝日新聞

『個性的ですね』『斬新なファッションですね』は、お子さんの運動会においては褒め言葉ではありません。

運動会は、自分のファッションセンスを見せつけに行く場ではなく、子どもたちが主役の日です。

他の人と被らないオシャレよりも、パパが浮かないことの方が大切。

いい意味で無難なファッションを目指しましょう。

 

清潔感がない

出典:MISTER MINIT

これは普段でもNGですが、お子さんの行事の日はいつも以上に気を付けてください。

清潔感のないファッション
  • ヨレヨレ、シワシワの服
  • シミや汚れのある服、靴
  • 汗染みがひどい
  • ひげをそっていない
  • 髪がボサボサ

 

個人的に、いつも以上に気を付けたいのが靴。

仕事のできる男性ほど、靴ってきれいなんですよ。

パパ友から『あ、この程度の人か。』なんてマウント取られたら悔しいですからね。

足元にまで気を遣える、できるパパを演じましょう。

そして運動会というと、長い時間炎天下にいなければならないことも。

汗っかきの方は、汗対策も忘れずに。

トップスは汗染みの目立ちにくい黒、ネイビー、白あたりをチョイスしてください。

格好ももちろんですが、ニオイも大事。

「うわ、なんかクサいと思ったら○○くんのパパだ…!」なんてなったら、どんなにオシャレをしていても台無しですからね。

 

これを選べば間違いなし!運動会の正解アイテム

奥様とお子さんの本音から見えてきた、運動会におけるパパの正解コーデの特徴はこちらです。

運動会パパの正解コーデ
  • 年相応
  • 動きやすい
  • 周りのお父さんたちと比べて浮かない
  • 肩の力がほどよく抜けている
  • 清潔感がある

 

この特徴をふまえて、アイテムごとにどんな服がオススメかご紹介します。

 

トップス

Tシャツ

出典:UNIQLO

まずは一番の王道アイテム、Tシャツです。

着心地がよく、運動もしやすく、さわやかな印象を与えてくれるアイテムです。

ただし気を付けたいのが、デザインと素材感。

プリントが入ると一気にヤングな印象になってしまいます。

上の写真のような無地か、あってもワンポイントくらいのものがいいでしょう。

また素材的にどうしても汗染みが目立ちやすいので、色についても注意が必要。

グレーやライトブルーなどさわやかな色を選びたくなるところですが、汗染みの目立たなさで考えると、黒・紺・白のアイテムがベターです。

さらに生地が薄いと、安っぽくなりがち。

ほどよく厚みのある素材のほうが、小綺麗に見えてオススメです。

 

ポロシャツ

出典:ラルフローレン公式

通気性抜群で、スポーティと大人っぽさを兼ね備えたポロシャツは、運動会コーデにぴったりです。

でも一歩間違えるとおじさん臭くなってしまので、次の点に注意して選んでください。

おじさん臭くならないポロシャツの選び方
  • 長袖ではなく半袖を選ぶ
  • 有名ブランドのものを選ぶ(ラルフローレン、ラコステ、フレッドペリー)
  • ボトムスはチノパン以外
  • 中途半端に大きいサイズにしない

 

パーカー

出典:UNIQLO

トップスは、ジャージまで行くとカジュアルすぎてしまいますが、パーカーはほどよくスポーティー感が出て◎。

動きやすく、運動会の雰囲気にもなじみます。

ちなみにパーカーには2種類あります。

1枚で着るタイプのものと、前にチャックがついていてTシャツなどの上に羽織って着るタイプのもの。

運動会におけるオススメパーカーは後者です。

なぜなら脱ぎ着できるので、気温の変化に合わせて温度調節しやすいから。

こんなふうにパーカーは機能的にもデザイン的にも運動会にピッタリなんです。

 

カジュアルシャツ

出典:UNIQLO

カジュアルシャツとは、普段仕事で着るようなものと比べて、私服向けにデザインされたYシャツのことを指します。

これ一枚でキレイめなファッションが完成するので便利なアイテムですが、運動会では羽織りものとしてTシャツの上に着るのが◎。

出典:Amazon

前を開けて着ることで、かっちりしすぎず、程よく肩の力が抜けたような印象になります。

また機能面で言っても、温度調節が可能になったり、汗染みを目立たなくできるので、運動会にオススメの着こなしです。

 

ボトムス

ハーフパンツ

出典:UNIQLO

ひざ丈のハーフパンツは、涼しげで運動会コーディネートにもってこい。

ヤングになりすぎないように、柄モノは避けて。

無地かつしっかめの素材をチョイスすると、大人な印象になりますよ。

 

ジョガーパンツ

出典:UNIQLO

ジョガーパンツとは、もともとジョギング時に着用するパンツとしてデザインされたものです。

ストレッチのきくスウェット素材で動きやすく、運動会当日にもってこいのボトムス。

一般的なスウェットと違い、裾に向かって細くなるスタイリッシュなシルエットなので、だらしなく見えてしまう心配がいりません。

 

ジャージ

え、ジャージでいいの?カジュアルすぎない?と思った方もいるかもしれませんが、チョイスを間違えなければ、運動会にピッタリのオシャレアイテムになります。

なにより、動きやすさや着心地は抜群。

次の点に注意してチョイスしてみてください。

ジャージの選び方
  • 全身ジャージはNG。ボトムスに使うなら、トップスはジャージ以外。
  • かつメジャーなスポーツブランドのモノを選ぶ(アディダス、ナイキ、ノースフェイス)

 

出典:Amazon

靴はスニーカーの一択です。

動きやすく、保護者種目への参加にも支障なし。

TPO的にこれがベストです。

あえて革靴やサンダルなどを選ぶ必要はありません。

年齢層高めパパさんは、レザー素材のモノをチョイスすると年相応のオシャレになりますよ。

出典:Smartlog

 

運動会パパの正解コーデ4選

さて、ここまでは保育園や幼稚園の運動会で、パパに着てほしいアイテムを細かくご紹介しました。

しかしファッションにおいて最も重要なのは、トータルバランス。

『おすすめアイテムはわかったけれど、どんな組み合わせで着たらいいのかわからず不安…』

そんな方のために、全身のコーディネート例をご紹介します。

 

①白T×スニーカー

出典:WEAR

とてもシンプルですが、安っぽい感じはしませんよね。

厚みとハリのある生地とちょうどいいサイズ感のTシャツのおかげで、程よく肩の力が抜けつつも、頼もしさのある印象になります。

服自体はシンプルなのに対し、スニーカーのデザインで少し遊び心を加えているところがさらにオシャレです。

 

②ポロシャツ×ハーフパンツ

出典:WEAR

動きやすさ、程よいリラックス感、清潔感、全て◎ですよね。

おじさん臭くなりがちなポロシャツに、ハーフパンツを合わせることでうまく着こなしています。

このようにハーフパンツでひざ下を出したり、長ズボンの場合でも足首を出すことで、抜け感がでてオヤジ臭くなるのを防いでくれます。

 

③ジョガーパンツ×パーカー(orカジュアルシャツ)

出典:Dcollecrion

全体的にはスポーティーな印象ですが、足首の詰まったシルエットのおかげで、ルーズになりすぎるのを防いでくれています。

この方のように同系色でまとめるのも、子どもっぽく見せないためのポイントです。

パーカーの代わりにシャツを羽織っても、コーデに締まりがでて◎ですよ。

出典:WEAR

 

④ジャージ×Tシャツ

出典:WEAR

一目でスポーティとわかるジャージは、合わせるトップス選びが重要です。

薄い素材や、オーバーサイズ、柄モノなどを合わせてしまうと、だらしなくなってしまう危険性が。

この方のように、やや厚みのある素材で、シンプルかつジャストサイズのものがベストです。

ここに羽織りものとしてカジュアルシャツを取り入れると、さらに大人っぽい印象になりますよ。

 

出典:WEAR

普段着ないなら買わずに借りよう

ここまででご紹介した、運動会の正解コーデ。

人によっては自分が普段着たいと思っている服とは全然違うという場合も。

そういった方は、新しく運動会用に服を購入しないといけませんよね。

でもたった1日の為だけに服を一式買うのは、ちょっともったいない。

そんなときは、買わずに借りるファッションレンタルがオススメです。

月額の利用料を支払い、服を借りるファッションレンタル。

行事服に悩むパパさんたちにとってメリットばかりなんです。

無敵の専属スタイリストの存在

以前僕が利用したことのあるleeap(リープ)というファッションレンタルは、借りる洋服をプロのスタイリストに選んでもらえます。

ファッションセンスに自信がある人は、自分で選んだ服を借りたいという方もいるかもしれません。

でもファッション初心者の場合は、プロに選んでもらった方が絶対にいいです。

なぜなら、その方が失敗が少ないから。

せっかく月額料金を払っているのに、TPOや自分の体型に合わない服を借りてしまってはもったいないですもんね。

そんなことにならないように、服選びはスタイリストさんにお任せしましょう。

任せるといっても、こちらの好みやよく出かける場所などを細かくヒアリングしたうえで選んでくれます。

こんなふうにLINEのやりとりで丁寧に聞いてくれます。

ここで『子供の運動会に行くので、ピッタリの洋服を選んでほしい』と伝えればOK。

そうすればプロのスタイリストさんが、運動会にピッタリの服を選んでくれますよ。

 

毎月違う服が借りられるというメリット

leeapでは、毎月違う洋服が借りられます。

なので運動会の月は今回紹介したような服を借りて、普段は自分の好みのファッションを楽しむといった使い方が可能。

これなら、一度しか着ない運動会コーデのためにお金を無駄にせずに済みますね。

さらに、他の行事のときにも、その行事や季節に合わせた服を借りることができるのも魅力的。

遠足、お遊戯会、作品展、こども縁日、親子参観…。

未就学児はなにかと行事がたくさん。

行事のたびに同じようなコーディネートでは、恥をかく危険性大です。

「あのパパさん、この前もあの洋服着てたな」

「きっとあれしか持ってないんだろうなww」

…ママさんたちは、本当によく見ていますからね。

そんなふうに思われないよう、スタイリストさんの力も借りつつ、各行事に合わせた正解コーデで参戦しましょう。

他のママさんから「○○ちゃんのパパ、いつみてもオシャレでいいわね~」なんてほめられたら、お子さんも奥様も鼻高々ですよ。

以前僕がファッションレンタルを利用したときのことを、こちらで詳しく書いているのでぜひ参考にしてみてください。

【leeap(リープ)体験談】leeapはダサい人間にも優しいファッションレンタルだった

まとめ

今回は、幼稚園・保育園の運動会におけるパパの服装についてお話ししました。

運動会でのパパのNGファッションはこちら。

運動会パパのNGファッション
  • 年齢に合っていない
  • TPOに合っていない
  • 気合いが入りすぎ
  • 清潔感がない

 

このようなファッションでは、愛する奥様やお子さんに恥をかかせてしまう危険性大。

普段の自分のファッションセンスには蓋をし、次のような正解コーデに身を包んで参加してみてください。

運動会パパの正解コーデ
  • トップス…Tシャツ、ポロシャツ、パーカー、カジュアルシャツ
  • ボトムス…ハーフパンツ、ジョガーパンツ、ジャージ
  • 靴…スニーカー

 

運動会は、お子さんの成長を実感できる大切な一日。

そんな思い出に残る1日を『かっこいいパパ』として過ごせるように、ぜひ参考にしてみてください。

今回も最後までお付き合いいただきありがとうございました。

  • ダサい人が自力でオシャレにはなれません
  • 服はプロに選ばせる時代です
  • 服装で人生は180度変わります
  • 服装を見られたくないあまり引きこもりがちだった人間→服を見て欲しいがために用もなく外に出る人間に変わりましたw

僕は思春期のころに、自分なりにオシャレをしたつもりでも、周りからことごとく酷評された苦い思い出があります。

それからというもの、どこに行くにしても

「ダサいって思われてるかも」って考えが頭から離れなくて、ホントに私服で外に出るのが憂鬱でした。

そんなときに、見つけたのがプロのスタイリストが自分に合った服を選んでくれるサービスです。

プロが選んでくれるから安心感がハンパないし、実際に着ていくうちに、自分に似合う服ってのが分かるようになりました。

ファッション雑誌に載ってるような、小顔長身イケメンでしか成立しないようなオシャレではなく。

等身大の自分にあったオシャレができるようになったんです。

それ以来、さんざん僕のファッションをバカにしてた友だちからも、「なんか垢抜けたな」って言われたり。

昔は「自分はダサい」っていう思いが強くて、女の子とまともに話すこともできなかったけど、

今では堂々と話せるようになったし、自分からデートに誘うなんてことまでできるようになりました。

 

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