自信をつける方法は自信がある男のように振舞う事!理想を形にしよう

「誰かが自分に合った服を選んでくれたらいいのに」そう思ったことはありませんか?

僕は昔からファッションセンスには自信がなく「えっ、今日は寝巻きで来たの?w」なんて友達にからかわれてました。

だから、当然女の子にも相手にされなかったし、それを受け入れている自分もいました。 

でも今では、ファッションに苦手意識はありません。

それは、プロのスタイリストが自分に合った服を選んでくれるサービスを見つけたからです。

プロが考えてくれるんだから外れなんてないし、こっちは送られてきた服を着るだけ。

それだけで、表参道を歩くオシャレ上級者と肩を並べるような服装になれちゃうんです。

実際、そのサービスで選んでもらった服を着て合コンに行ったら、気になってた子と連絡先を交換して、後日デートすることもできました。

 

こんにちは、トシです。

今日は、「自分に自信がない」とお悩みの男性に向けて、自信をつける方法をお伝えしていこうと思います。

僕は、高校の卒業時にお世話になった英語の先生から、

「トシ君はもっと自分に自信を持ったほうが良い」

と、言われてずっとその言葉が頭に引っかかっていました。

僕は本当に自分に自信が持てなかったのです。

「どうしてみんな、自分に自信なんて持てるんだろう…」

容姿が良いわけでもコミュニケーション上手でもない、運動神経も勉強も人並みで特別な才能があるわけでもない僕。

このままずっと、言いようのない劣等感を抱えて生きていかなきゃいけないんだなと思っていましたが、

大人になった僕は変われたんです。

「自分に自信がない」と悩む男性の気持ち、痛いくらいによくわかります。

では、どうすれば自信がもてるようになるのでしょうか?

僕自身いろいろ試した結果、自信がなくても自信があるように振舞うこと!

これが一番効果的でした!それでは、詳しく見ていきましょう。

俳優になったつもりで、自信があるように振舞ってみよう!

恩師から「トシ君はもっと自分に自信を持ったほうが良い」と言われ、高校を卒業した僕。

いい大人になってもずっと頭の中に引っかかってしまう位ですから、一番のコンプレックスを見抜かれたんですね。

いろいろ試した末、自信がない人が自信をつけるのに効果的なのが

自信がなくても自信があるように振舞う事なんです。

「自信がなくて悩んでいるのに、自信があるように振舞うってどういう事?」と、思うでしょうが、

そこは俳優になったつもりで自信がある自分を演出して、そのように振舞ってみましょう。

すると、自信がなかった自分のセルフイメージが変わって、

上記のツイートの先輩のように売り上げを伸ばす理想の自分が現実になるのです。

では、具体的にどう振舞えばいいのかを詳しく見ていきましょう。

挨拶と姿勢と笑顔を見直してみよう!

まずは、上記のツイートのように挨拶、姿勢、笑顔を見直してみましょう。

「今更そんな当たり前の事?」

と思うかもしれませんが、自信がなかった時の僕はこの3つが全然ダメでしたね。

ふと鏡に映った時の自分の姿勢の悪さにビックリしたことがあります。

「 これで、いい印象を持たれるわけがないよな」

と、反省してそれからは恥ずかしくても姿勢を正して笑顔で挨拶を心がけると、悩んでいた人間関係がスムーズにいくようになったんです。

よく考えれば、姿勢が悪くて笑顔もなくて挨拶も小声では相手にも不愉快な思いをさせてしまいますよね。

自分のためにも相手のためにも、当たり前だと思わずこの3つを見直していきましょう!

外見を変えてみよう!

外見を変えてみるのも、セルフイメージを大きく変えるきっかけになります。

手っ取り早くできる方法は、美容室でカットしてもらって、洋服を変えて、顔にツヤを出すこと。

今すぐ、美容室の予約を入れてみましょう!

もしも、美容室での会話が苦手でしたら、お勧めの対処法もあるので良かったらこちらも参考にしてくださいね↓

美容院での会話が苦手な人必見!上手い対処法4つ紹介します!

 

次に、顔にツヤを出すと、元気そうに見えるので運が良くなります。

何を使ったら良いかわからない方にお勧めなのが、ベビーオイル。

赤ちゃん用なので肌にも優しいく、価格も安く、ドラッグストアで手軽に買えるのも魅力です。

僕が実際に使っているのがこちら↓

引用元 Amazon

服装に自信が持てなかったらファッションレンタルがおすすめ!

上記に、美容室でカットして、顔にツヤを出して、服装を変えることは自信がある自分になるために大切と書きましたが、

自分で服を選ぶのって、ファッションセンスがない人にとって本当に難しいですよね。

僕自身ダサい自分が嫌で、自信が持てなかった最大の原因でした。

人前に出るのが嫌で、夜行性だった過去もあります↓

トシのプロフィール~服を見られたくないあまり夜行性だった過去~

そんな僕が、実際に使って自信が持てるように変われたのが、ファッションレンタルleeap(リープ)というサービスです!

【leeap(リープ)体験談】leeapはダサい人間にも優しいファッションレンタルだった

プロのスタイリストがコーデしてくれたおしゃれな服が自宅に届く夢のようなサービス。

ダサい自分が嫌で洋服屋さんに行くこと自体がハードルが高い人や、

店員さんとの会話に自信がなく妙な押し売りをされるのが嫌な人にもおすすめです。

スタイリストさんとのやりとりは全てLINEで完結するのも嬉しいポイント。

ダサい自分が嫌で、引きこもりのような生活を送っていた僕が外出が楽しくなったのもこのサービスのおかげです。是非ご検討ください!

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外見が整ったら…自分の棚卸をして内面を磨いていこう!

ここまで、自信のある男振舞うために重要な外見面のアドバイスをしてきましたが、

一緒に内面も磨いて本物の自信をつけていきましょう!

自分の長所を書き出してみよう

自分のいいところに目を向けてみましょう。

「そんなの思いつかない」

と、思わずに簡単なものでいいので最低でも50個くらい書き出してみましょう。

例)

・働いてお金を稼いでいる

・平均身長・体重を維持している

・一人暮らしをして自立している

・貯金をしている

・パソコンに詳しい

・筋トレ等の運動を習慣にしている

書き出していくうちに自己肯定感がでて、自信が湧いてくるようになります。

やりたい事リストを作ろう

次に、やりたい事リストを書き出します。

例)

・資格の勉強をする

・ジムに通う

・通勤鞄や靴を新調する

・投資に挑戦してみる

・副業をやってみる

・本を読む

など、書も理想の自分に近づくために何をするべきがも明確になるので、

具体的な行動を起こしやすくなります。

 

例えば「資格の勉強をしたい」だったら

・通信の資料請求をする

・オーディオブックを通勤に聞いてみる

・参考書を持って近くの図書館やカフェで勉強してみる

 

どうですか?漠然と「やってみたい」で終わらせていた事が、

一気に実現可能なものに変わりましたよね。

「これなら。できそう!」

と、思えたら後は行動あるのみです!

目の前のことに全力で取り組もう!

以前の記事にも書いたのですが、目の前のことに全力で取り組むことをおすすめします。

口下手で人見知りな人は思慮深く繊細なだけ!心が軽くなる2つの対処法

自分の仕事を「大した仕事じゃない」などと、お給料をもらっている仕事に対して卑下することを言ってはいけません。

どんな仕事も価値があるからお金を貰えているのですから、目の前の仕事に全力で取り組んで感謝の気持ちをもっていきましょう。

大人の男性として正しく生きよう!

「正しく生きるってどういうこと?」

と、思いますよね。

僕の友人で職業指導をしている男性がいるんですが、

「どうしても指導する人を注意出来ない」と悩んでいたそうです。

(物静かで大人しいタイプの友人なので、彼が人を注意したり叱ったりするのは僕にも想像ができません)

指導をしていく内に、「自分が真っ当に生きていないと人を注意出来ない」と思い、正しい行動を心がけるようになったそうです。

例えば、床に落ちているゴミを拾うなどといった事から、

自分の行いを些細なことから改善して、ようやく自信をもって仕事ができるようになったそうです。

正しくある事を心がけて、大人の男性として社会を良くしていきましょう。

まとめ

自信のない人が自信をつける方法を下記にまとめました↓

 

俳優になったつもりで自信がなくても自信があるように振舞おう!
  • 挨拶と姿勢と笑顔を見直してみよう!
  • 外見を変えてみよう
  • 服装に自信が持てなかったらファッションレンタルがおすすめ!

 

自分の棚卸をして内面も磨こう!
  • 自分の長所を書き出してみよう
  • やりたい事リストを作ろう
  • 目の前のことに全力で取り組もう
  • 大人の男性として正しく生きよう

 

 

自分に自信が持てないって本当につらいですよね。

長年の悩みが解消されて、僕は自信を持って生きることが出来ようになりました。

この記事が、「自分に自信がない」と悩んでいるあなたの役に立てることを祈っています!

今日もここまでお付き合いありがとうございました。

 

 

  • ダサい人が自力でオシャレにはなれません
  • 服はプロに選ばせる時代です
  • 服装で人生は180度変わります
  • 服装を見られたくないあまり引きこもりがちだった人間→服を見て欲しいがために用もなく外に出る人間に変わりましたw

僕は思春期のころに、自分なりにオシャレをしたつもりでも、周りからことごとく酷評された苦い思い出があります。

それからというもの、どこに行くにしても

「ダサいって思われてるかも」って考えが頭から離れなくて、ホントに私服で外に出るのが憂鬱でした。

そんなときに、見つけたのがプロのスタイリストが自分に合った服を選んでくれるサービスです。

プロが選んでくれるから安心感がハンパないし、実際に着ていくうちに、自分に似合う服ってのが分かるようになりました。

ファッション雑誌に載ってるような、小顔長身イケメンでしか成立しないようなオシャレではなく。

等身大の自分にあったオシャレができるようになったんです。

それ以来、さんざん僕のファッションをバカにしてた友だちからも、「なんか垢抜けたな」って言われたり。

昔は「自分はダサい」っていう思いが強くて、女の子とまともに話すこともできなかったけど、

今では堂々と話せるようになったし、自分からデートに誘うなんてことまでできるようになりました。

 

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